2018-09-08 09:19 | カテゴリ:霧丸の日常
あまりにもイライラしたから吐き出す。
別に虐待してる訳ではない。

僕が大嫌いな人の話をしよう。

別に僕は精神的な病気になる人を貶しているつもりではないし、
遅刻も欠勤もせず、
日々真面目に仕事している人が病気になってしまうのは、
本当に気の毒だと思っている。

今、僕の職場には、
無断遅刻、無断欠勤、職務放棄を繰り返す傲慢な態度を取る人がいる。

後輩だったら相手にしない等の対策があるだろうが、
相手は先輩で、しかも上の立場だ。

しかも、アニオタ・・・

今までずっと連絡が取れなかったケド、
最近になって、親しい人に心の病的なのが・・・っていっているらしい。

ふ ざ け ん な

ただの怠慢から周囲から白い目で見られて干されただけの、、、
要は 自 業 自 得 だろ

(三男が不謹慎発言した相方は、この逆で、めっちゃ真面目な人。だから三男に怒った。
自業自得じゃないんだから・・・)

まぁ、あまり詳細に書くとただの陰口になってしまうので自重するが、

そいつがいるせいで僕のシフトは制限がかかり、
働きたくても働けず、副業をして補ったりしている訳だ。



こっちは遅刻も欠勤もせずにやってるのに、
そんな奴がのうのうとしていたら、一生懸命やってるほうは報われない。

じゃあ、僕はそいつ以上の仕事ができるのかといえば、
NOである。

周囲はやっぱりいい気分はしなくて、怒っている人も多いけど、
悪口や陰口を言うだけでは、何も変わらない。

でも今まで通りの生活をしていたら、
「藤沢は副業やってるって言うし、あまり覚える気はないんだろう・・・」
ってなってしまうからNGだ。

不平不満をいうくらいなら、
「そいつがいなくても仕事が回せるくらい強い力を持った奴」を「作ればいい」のだ。

そう、僕がそいつより仕事できるようになって、
そいつを蹴落とせばいいだけ。

無断欠勤から帰ってきても、
「やっぱり君がいないと回らない!」って思わせないようにすればいい。
「お前の居場所、もうないよw」くらい思わせるようにしないといけない。

無意味な同情や、
無意味な励ましの言葉なんていらない。

だったら周囲に仲間作って、相談しながら行動すればいいだけ。

(因みにそんな奴を昇格させたのは僕が来る前、前の店長であり、
今の店長は『俺だったらこんな人昇格させない!!』と5回くらい繰り返して言われた)


しかも、相手はアニオタ・・・

そんな日常的なルールやマナーを守れない奴がいるから、
「これだからアニオタは・・・」って思われてしまう。
僕だってそれを聞いて、いい気はしない。

昔は劣等感の塊だったら、
「僕もアニメ好きだから同類だ・・・」
なんて思っていただろう。

今は違う。

「自分だってアニメ(忍たま乱太郎)大好きなんだよ!!だからこんな奴、俺にとってはアニオタの面汚しだ!!俺は違う!!
アニオタ全員が屑じゃないって思い知らせてやる!!」
(勿論、作品名は絶対秘密)

って思えるようになった。


まぁ、この程度だったら、
俺も正直、頭がおかしい人wっていって放っておいただろうけど、
僕を怒らせた決定打が、

「散々人を困らせておいて、やばくなったら精神的な病気といって、病気を自分の罪から逃げるための免罪符にしている」

という事だ。

心の病気は因果応報から逃れるための免罪符ではないし、
勿論ファッションアイテムでもない。

本当に心の病気で苦しむ人は、限界まで真面目にこらえにこらえ、
誰にも言わず黙って自滅するのだ。

僕の片親は、
めっちゃ几帳面でめっちゃ真面目で仕事もできる人だったけど、
ある日家でうまく行かず、酒と精神薬で、
胃洗浄まではいかなかったケド、ODしてしまい、
閉鎖病棟に数か月入院していたこともあった。

僕も見てきたけど、閉鎖病棟は地獄だった。

あれは・・・悪くなっても仕方ない・・・



そんな人が身内にいる身としては、
自業自得をうつ病とかいうのは本当に許せないね。

可哀想とか微塵も思ってないし、
もう同情不能。

うつ病は甘えではない。
本当に苦しい病気だ。

でも、見えない病気だからこそ、
自業自得な人の免罪符として甘えの材料にされてしまうこともある。

それが僕の考えだ。

だから強くならなきゃならない。

でもやり過ぎると僕が鬱になるだけだから、
家に帰れば酒飲んでテレビ見てさっさと寝る。

頭では理解していても、
心は怒りといらだちでいっぱいだ。

今は、心配事を言ってる長女は不快でしかない。
「とりあえず落ち着いて、忍たまでも見よ?」って言われても、
今の僕に同情心と甘えは要らない。
今はこれくらいの誘惑に勝てなくてどうする・・・


過去を知っている次男、
曲がったこと嫌いな三男は今回の件に怒りを覚えているためか、

「絶対に負けるな。でも冷静さは失わないように」

って言ってくれた。

次男と三男の力借りて、乗り切れるよう頑張ろう・・・

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