2019-03-26 09:06 | カテゴリ:ちびさわ日記
ちびさわがなぜいなくなったか、
僕は奴らを問い詰めた。

ちびさわを隠したのは、相方と長女だった。


どんなに嘆いても、どんなに哀れんでも、
どんなに可愛くても、ちびさわはもう死んでいるから、あっちに帰るのが本来であり、
時には心を鬼にして決断しなくてはならないと諭された。

「ちびさわは満たされたから大丈夫。
でもちびさわは心で生きてるよ。霧丸が変な態度とるとまた暴走するから、気をつけて・・・」

と、釘を刺されてしまった。


それはそうと、
新たなる事実が発覚。

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