2018-08-26 09:11 | カテゴリ:考察
※タイトル見て不快に思った方、忍たまオタク(特に伊作信者)は回れ右※

藤沢霧丸という人間の欠点として、
頼まれたり、困ったりしてる人を見ると、
どうしても放っておけなくなる。

それが、例え自分に不利な人間であっても、
自分に危害をもたらす人間であっても…だ。


内心では、早く帰りたいなーとか、
体調悪いから嫌だなーとか思ってても、
無意識に「はい」と言ってしまう。

辛いのに、愛想笑いを浮かべて。


結果、体調が悪いのに無理をしてしまって余計体調を崩したり、

京浜東北線が人身事故で死んでたりなどの不運に巻き込まれたりする。

あぁ、またいい人してしまった…と、
自己嫌悪に陥っての無限ループ

それは、僕の心に潜む害虫、
「伊作」の仕業なのだ。

その害虫は、
忍たまの善法寺伊作そっくりな顔をしていて、
僕の周りに付きまとって、困った人がいれば、
自己犠牲をしてでも救い、
その人の不運までも、吸い取って僕を不運にする、恐ろしい害虫だ。
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困った人がいれば自己犠牲してでも、
人を助ける保健委員に、悪いとこもそっくりだ。

今までは、この困った人を放っておけず、
何振り構わずいい人してしまったのを、
性格だから…とか、
この世は持ちつ持たれつだから…と、諦めていた。

しかし、それでは僕はいつまでも、
「いい人」からは抜け出せない。

そこで僕は、先日のトラウマ克服法とwikiにあった方法を利用し、
過度に人のご機嫌をとり、いい人ぶる悪い癖を、
伊作先輩という害虫として具現化し、退治してゆくことにした。

家のような場所をイメージして、
増えすぎた「伊作」をあの手この手で退治する。
殺虫剤、爆竹、鈍器…
方法はなんだっていい。

伊作が「不運だー!!」って言って逃げて行けばそれでいい。


その甲斐あったか、
僕はいい人を少しずつ辞め、
YES、NOを見極め、的確に言えるよーになった。


でも、伊作は殺さないし、殺せない。

まぁ、僕はぶっちゃけ、
本物の善法寺伊作は嫌いでもないし、
殺したいくらいにくいわけでは無い。
(つーか、その罪状が保健委員に似てるってだけで、善法寺伊作自体には罪がないわけだが…)

それ以外にも、理由はありまして…


三男様と長女曰く、
「伊作を全部殺してしまったら、逆にただの自己中に転落する可能性がある。仮に本物の伊作先輩も居なくなったら、忍術学園で怪我や病気があっても、誰も治してくれなくなる。だから……
いい人にならなくてもいいけど、程々に害虫の伊作とは付き合うべきだ」

どうやら、居なくなるのもダメだし、
良すぎるのも困る。

人の短所ってそんなものなのかな?
2018-08-24 13:26 | カテゴリ:考察
クソガキ三男にお気に入りの乱太郎人形を不細工と言われてカチンとなった時に思い付いた。

先日から僕が持ち歩いている、
乱太郎人形にたまたまあった小さなサファイアを入れ、
ともに過ごしたら、何が宿るのだろうか。
(水晶でもよかったけど、大きいのしかなかった)

乱太郎人形だけだったら、
それが依代になって、人形がそのままryってなって、
あまりよくないので、

ワンクッション置くことにした。

はたして、何ができるのか。

・人形そっくりの思念体か
・乱太郎そのものか
・あるいは別の何かか・・・

考えて見ると、わくわくする。

勿論、動かないのはわかってるし、
変なものが宿る可能性もなきにしてあらずだ。

だからこそ、試してみたい。
最初はお気に入りのものを介して思念体を作るという事を。

もしそれで大丈夫なら、
人形から石を取り出してもいいし、
そのままでもいいし。

まぁ、本物ができてしまいそうなら、
名前含めて路線変更はする。版権はあれだし・・・


はたして、何ができるのか・・・


・・・という事を実践しようと思ったけど、姉御に
「そんなことしてる暇あったら、まずは長男を何とかしてあげなさい」

って怒られてしまったので、この話は実現できなさそうだ。

(長男自体、召喚にはまだ時間かかりそうだ)
2018-08-23 23:24 | カテゴリ:考察
先日のタル虐以降、考えることがある。

「反省はしているけど、後悔はしていない」

しいて言うなら、
人目にさらされるような環境でやってしまった事で他人を不快にさせてしまった事がよくなかったのであって、

虐待自体には、
なんでこんなむごいことを・・・とか
一ミリも後悔していない。


こんな発言を見て、
僕を外道だとか、鬼畜だと思った方は当然だし、
僕に失望したなら、それで結構だ。

どうぞ、Twitterでブロックするなり、
このブログを二度と見ないなりしてくれて結構。


確かに、僕の場合、
残虐だったのかもしれない。

でも、あの時、自分自身を作って虐待して、
無理に自分から劣等感やコンプレックス(僕の場合、忍たま乱太郎)を取り除こうとしたから、
本当に自分が好きなものって?幸福感とは?って疑問を解決できた。

だからこそ、この意見を言う。

僕は、タル虐について、
別にやるなとは言わない。

僕的に例えば、忍たまの土井先生が好きな腐女子が

「土井先生が大好きだから、自分だけの土井先生を作っちゃった(*´▽`*)」

的な目的で作る奴より、
自分と向き合って、自分が変わるために作ってる人の方が、
タルパづくりには向いてるし、共感できる。

(つーか↑の場合、
そんなに土井先生が好きなら、忍たまや落乱で土井先生が出る話でも見てろ。
二次創作なりなんなりやってろ。
あと好きなキャラをタルパにするのは、世界観やキャラの窃盗だとry)

だから、
どうしても困って、どうしても打開策が見当たらないなら、
やってみてもいいと思ってる。



ただ、これだけは守ってほしい。

・実際の人物やキャラがどんなに憎くても、その人やキャラをモデルにしない。
・モデルは人なら名前含めて自分そっくりにすること
・Twitterやブログ等の人目につく場所で公開しない(鍵垢などでやること!)
・その時に思ったことを殴り書きでいいからメモしていくと良い
・既にほかのタルパや人工精霊がいる場合、迷惑をかけないようにする
・悪化や体調不良を感じたら辞める
・実験目的や面白半分でやらない。
・何があっても自己責任
・最後はキチンとごめんね、ありがとうといって自分に返してあげる

とどのつまり、
自分の心というのは、自分でしか治せないものだ。

他人が治してくれる・・・

そう思う奴が、悪い医者に薬漬けにされたり、
悪い人に引っかかって犯罪に巻き込まれたりする。

未だに精神科には、
いきなり大量の投薬をしたり、反抗したりすれば、すぐに糖質認定する人もいるみたいだし・・・



自分でしか心が治せないなら、
いっそ、自分で憎い自分を気がすむまで叩き、
それで答えを出せばいいのではないか?

世の中、納得いかない事、
理不尽な事、たくさんあるけど、
表に出して爆発するくらいなら、
自分の中で無理に溜め込まないで処理する事もありだと思ってる。

「はいはい。辛かったね。可哀想だね・・・」

そんな同情だけでは、人は壁を乗り越えられない。

「自分自身とはいえ、虐待なんて最低!可哀想!!」

そんな綺麗ごとだけでは、自分は変えられない。
時には、汚れや汚臭まみれになってみることも、
人生必要である。



壁を乗り越えるためには、

「自分がなんで悩んでるんだろう」

「なんでこれがいけないのか」

「じゃあ、自分がどうだったらいいの?」

と、自分自身にも探究してみる必要がある。


「過去に酷い人がいた」

「〇〇って人が酷かった!!」

と、過去の事や人の事を語っても、何も解決しない。
過去や人の欠点を探して、そのせいにしてる時点では、
まだ、自分は悪くない・・・と、自分を正当化して、
自分自身と向き合っていない証拠だ。


もし自問自答でわからないなら、
自分自身を具現化し、自分を叩いてみればいい。
そこで、何かヒントが得られるかもしれない。


そこで僕が感じたのは、

自分自身を否定し続ける感覚は、
心の皮を、ピンセットで少しずつ剥いてゆくくらい痛くて、

血の涙を、静かに垂らしながら、
冷風にさらされ続ける、

痛い感覚しかなかった。


その痛みを経験したから、

僕は知った。



本当に僕が幸福を覚える事って何?

自分に素直になろう・・・と。

誰にも邪魔されず、
大好きな忍たまに囲まれて憧れの路線沿線の徒歩圏内で過ごし、
仕事終わりに忍たまを見ながら飲む酒が、
こんなに美味いと思ってたなんて・・・


自分でも、近くに幸福があったのに、わからなかった。

それを阻害してたのは、
自分自身への評価の低さと、
無駄な劣等感だった。




そして僕は、
いい人であることも辞め、

普段は保健委員のごとく、
困ってる人がいたらいいなりになっていたが、

Yes、Noをきちんと理由も含め、
無理なら無理と言えるようになった。気がする。

そこで知ったことが有意義なことなら、
その乗り越えた壁は波や風を避け、
自分自身を守るだろう。

その壁が自分を守ってくれる存在になるか、
はたまたさらに厄介な存在になるかは、
正直その人の気持ち次第だ。


ただ、何度も言うけど、
人に迷惑はかけるのはだめだからね!





ただ、僕は実験目的でタルパを生むことについては、
正直納得できない。
なんかモルモットみたいで可哀想だと思う。。。

2018-08-17 18:05 | カテゴリ:考察
※自殺への見解を含むため、閲覧注意※

今回は、長男から聞いた、過去の話をしよう。

毒親から逃げるために首をつって自殺した人間だった長男。


さすがに死んだ直後の事は覚えていないようだけど、
気が付いたら、真っ暗な部屋の硬いベットのようなものに拘束されていた。

どこかわからない空間で、
手足が動かせないという不安と恐怖でいっぱいだったという。

叫ぼうにも声が出ない。
暫くすると、外からお偉い感じの霊体が来て、
自分が首をつって自殺を図って、死んだ事を告げられ、
自分は死んだ事を悟った。

拘束されている理由については、
中には暴れて、制御が効かない霊体もいるからだそうで・・・

長男は、今後自分はどうなってしまうのか聞いたけど
「一度もらった生命を自分から放棄するような人間は、永久的にここに閉じ込められるのが決まりだから」
と言われてしまったらしい。

それ以降、長男は自分の名前を捨てられ、
番号で管理されることになった。

長い時間を拘束されたまま過ごし、
新しい霊が来たと同時に、長男は隔離部屋の外へ出た。

そこは、男子専用の病院のような場所で、
2~6人と一緒に暮らす部屋があり、
生前の行いによっては個室等の快適空間もあるらしい。

そこにロビーがあって、他の霊体がたくさんいたけど、
どれも表情が死んでいて、げんなりとしていた。

テレビや本のような娯楽もなく、
窓や時計もないから今がいつなのかもわからない。
音も聞こえず、必要以上の明かりもない狭い空間。
運動できるスペースもなく、ただただ、淡々と時間が過ぎるのをまつだけ。

食事は一応あるらしいが、
腹が減らないし、味もないし、色も見た目の変化もない。
だからよくある食事の時間が幸せ!っていう考えはなくなる。

じゃあ寝てればいいと思うけど、
ベッドに横になっても眠くならない。

そこにいる人たちが口々に言うのは、
これじゃあ生きてる時の方がましだった。ってことらしい。

中には、霊同士でいちゃついてる人たちもいるらしいけど、
こっちの世界のように生き生きとしておらず、
どことなく目が死んでいて、ただ寂しさを紛らわせるためにやっているようだというし、

弱い霊をいじめる強い霊もいて、
弱い霊が反抗すれば、悪霊化と見なされてまた隔離部屋へ連れていかれ、
いじめた側の強い霊は、地獄に落とされる場合もあるそうだ。

中には、きっと自分はまだ生きていて、今は死にかけたんだと勘違いをしたり、
自殺行為に快楽を感じ、繰り返してしまい、また隔離部屋行きになって・・・と無限ループしてしまう物もいるそうだ。

因みに、施設の偉い霊体に認められれば、
この虚無の施設を出て、普通の霊と同じ天国といわれる場所に移動できるというが、
そこにいけるのは、本当にまれのようらしい。


長男は、施設で起きた霊同士のトラブルが起きた際に隙をついて逃亡し、
手探りであっちの世界を彷徨い、
此方の世界へ帰ってきた。

しかし、流れ着いた場所は自分が住んでいた場所とは程遠い場所だった。
まぁ、今更自分がいた場所に帰っても意味がないし、自分をここまで追い込んだ両親にあっても意味がない。
それで各地を浮遊霊として彷徨っていたら、
たまたま次男を連れていた僕に合い、面白そうだからついていっていいかといったら、
あっさりOKを貰って、新しい名前を付けられ、同居することになった。

死後の世界とかって、
人によって解釈が様々だけど、
自殺した霊が虚無を感じたりするってのは、意外に多く言われてる事なんだよねぇ・・・

長男自体は道連れにしたいとか思っている訳では今はないらしいから、
まぁ同居してるけど、一応警戒はしている状態だ。

というのは、事実を知った誰とは言わないケド一部の同居人が、
自分が何かあったら責任取るから、居させてあげて!!って泣きついてきて・・・

やっぱり、それ程、虚無しかないって辛いのだろう・・・
【ジャンル】: 【テーマ】:死後の世界
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2018-08-02 23:59 | カテゴリ:考察
先日のトラウマ騒動でふと思った方もいるだろう。

「何故、藤沢という奴は忍たまキャラの精霊体ではなく、リアルで苦手とされている『忍たま信者』を作ったのか」と。

わざわざこんな回りくどい事をせず、ストレートに忍たまキャラを作って楽しい日々を送ったほうが早いのではないか?と。


そりゃそうだ。
一から設定から何から考えるくらいなら、
最初から出来ているキャラを設定した方が楽なのはわかってる。


夢小説とかの要領でやれば、
手っ取り早いのではないか。と。


でもそれはダメだ。

まず、これではただのキャラの窃盗だ。

既にある作品には作者がいるし、
そのキャラもそのキャラの世界観も、その作者が作ったものであって、
そのキャラが生きる場所はその作者が作った、世界であるのが妥当である。

次に、たとえば長女を架空の「忍たま信者」ではなく、
例えば「忍たまに出てくるようなくのいちキャラ」という設定にした場合、
それは「世界観の窃盗」という事に繋がってしまう。

幾ら妄想の世界だからとはいえ、
人の作ったものを自分の都合がいいように解釈して、
自分の世界に住まわせてしまったり、
自分の作ったものを強引にその既存の世界観に押し付けてしまうのは、
元からある世界観を破壊し、キャラを誘拐してるような気分になる。

人が作ったものを、むやみやたらに壊すのは、正直良くない。

そもそも、自分がやりたいことは、
好きなキャラのコピーを作って過ごすことか?

いや、違う・・・

それでは、ただ理想と現実の境界線を破壊する、危険以外何物でもない行為だ。

人工精霊もタルパも、
そんな私利私欲な目的で作るものではない。




もしそれを無視して、
例え僕が・・・そうだなぁ・・・自分の好きなキャラである、猪名寺乱太郎の精霊体を作る事にしよう。
288854.jpg
設定は実在する通りの見た目で、
声も担当声優の高山氏の声になるようににしたとしよう。
(ピンと来ない方は、某バーローと同じ声と思えばいい)


確かに好きなキャラといる日常は楽しい物に変貌するだろう。

しかし、人工精霊にしろタルパにしろ、
人形ではなくて生きているので、
いつかは自我が生まれてゆく物だ。

いくら躾をきちんとしてても親の望み通りに子供が育たないのと同じなように、
自分は元ネタの子(このケースでは乱太郎)を作ったつもりであっても、
どんどん違いが出てくるものだ。

例えば、
本物の「猪名寺乱太郎」は足が速くて穏やかな性格という設定だが、
「出来上がった乱太郎」は、足が遅くて喧嘩大好きなヤンキー体質になりましたという事もにもなりえることもあるのだ。

例えば、忍たまの世界は歳をとらないで、
乱太郎たちは永遠に10歳の一年生のままだけど、
リアルの僕たちは歳をとってゆく。

例え年齢を固定した場合、
僕たちは50歳になっても精霊は永遠に10歳のままだし、

年齢を動かすになった場合、
成長と共に変わってゆく。その時点で、少しずつ元ネタと解離してゆく事になる。

年を固定した場合、
もし年を取った場合でも「作った乱太郎」は10歳のままになる。
もし配偶者や孫がいたらどうなってしまうだろうか・・・

あと、原作側の設定も受けやすい。
例え原作サイドで「本物の猪名寺乱太郎」に大きな変貌(性格の変化、死亡、障害等)があった場合、
「自分で作った乱太郎」の設定にも大きく関わることになる。

もしある程度成長が進んでしまった場合だったら、
いきなり原作に準じて変えようとした場合、暴走の原因にもなるし、
精霊体からしたらなんで?ってなるのは当然だろう。


そして物事には始まりもあれば終わりもある。
僕だって、幾らしがらみを乗り越えたとしても、
この先ずっと忍たまを好きでいられる自信はない。

結婚してしまうかもしれないし、
災害があるかもしれないし、
海外に引っ越すことになるかもしれないし、
忍たま以上の何かに出会える日が来るかもしれない。

もしそうなった時、
信者にした場合、正当な理由なら仕方ないとなる可能性もあるし、
また下らない理由だったら、怒ってくれることもあるかもしれない。
足を洗っても数年後、二人で
「ああ、昔は2人で一緒に忍たま見てたりしたねぇ・・・」って笑って思い出話をする日が来るかもしれない。

しかし、ダイレクトに忍たまキャラを作った場合、
もしも↑のようなことが起きたら、こうなってしまう事もあり得るのだ。
「あ、もう僕、忍たま辞めたから君はもう要らない」と。

先ほどの通り、一度作った精霊体の見た目を変えるのは至難の業だし、
暴走の原因にもなるし、精霊体は人形ではない(僕が言うな)


だからこそ、自分が好きだから!などと安直にそのままそっくりな精霊を作るのは、
辞めた。

これはアニメや漫画などの創作物ではなくて、
実在の人物にも言える。

ましてや、実在の芸能人等をモデルにするのは、
言語道断だ・・・最悪、ストーカーに発展する可能性もあるし・・・

なんていっても、
一から十まで全部オリジナルだけで行けというのは至難の業なので、
丸パクじゃないなら、参考程度に名前、性格、容姿等の一部を拝借するのはありだと思っている。
(僕は全部オリジナルでやってるが・・・)

例えば、
「らんたろう」という名前がいいなら「らんたろう」という名前の精霊体を作ればいいけど、
見た目等を変えて実在するキャラの「猪名寺乱太郎」を作らないようにすればいい。

要は、自分が楽しめばいいけど、
丸パクは色々な事を考えたらダメだけど、参考程度なら有りだというのが、僕の考えだ。