Category | 霧丸の戯言

健常者のフリするのも、限界な様です。

09/11
単刀直入に言う。

ツイッターでこんな話すると、
おくすりが主食なメンヘラが寄ってくるから避けていたが……

僕は、普通じゃない。
本当は普通に障害持ちなのに、
周りが障害を持っていると言うのが嫌なために、
健常者のフリを強いられていた。


霧丸は普通の子だ。

霧丸は健常者だ。少し変わっているだけで。

霧丸は普通の人達と同じにいればいいの。


霧丸を特殊学級に入れたくないから……


なんもわかってない癖に。


普通じゃなかったら、同居人に手なんて挙げませんし、
会社2年ごとに転々としません。

すぐに感情で走る真似はしません。

身の丈にあった街に住んでますし、
免許は取らずに忍たま乱太郎観てるのがいいよ、とは言われません。

僕は、知的障害なんです。

普通じゃないんです。


もう健常者のフリするのも疲れました。

本当は電車に乗るのも凄く辛い。
毎月10万稼ぐのだってキツい。フルタイムで働けない。

辛い。

なのに誰もわかってくれない。


忍たま乱太郎好きなちょっとアホな人を演じて、
僕は道化師か?

頑張るしかないさ。
やり切るしかないさ。
飛び込むしかないさ。

忍たま乱太郎のオープニングではこんな事歌ってるし、忍たま好きだからバカにされてるってのもあるかもしれないけど、
ホントは、もうしんどいんだよ。

はい、頑張ります!

嘘の自分を演じて、
嘘だらけ……

なんで思う通りに生きられないの?

それは、自分の居場所が此処にはないからかもしれない。

障害者手帳だけは辞めろと親に怒られて、
でも反抗できなくてまた道化師になって、

バカみたい。

上部だけは、一年は組よろしくバカを演じてる。




そんな自分の子供が精神病なのがイヤなのかよ……

もうやだ。

全てから逃げたい。


なんで……


もう消えちゃいたい。



ピエロはもう、ごめんだよ

人間失格

09/10
久々に長男が湧いた。
そして僕を求め、抱き合った。

何の用だ。

「長男は、長女か相方か瑠璃が何か言いたい時に出てくるんだっけ?」

姉御が聞いた。

「霧丸、最近彼らと話した?」

「いや・・・」

思えば、あの3人とは口を聞いていない。
あの3人ってさぁ、なんか話しかけにくいというか、
こんなボロボロな姿、見せたくないんだよ(笑)

だから、どうしても距離を置いてしまう。
自分が生んだ思念体なのに、
どうしても信じられない。ありのままで居るのがきつい。

料理もせず、酒に溺れ、
ただ自堕落に死なないように生きる僕を見せたくない。

もう何もないから、死にたい。
ブログを書くのも億劫。



でも目を覚ますと、またしぶとく生きている。
ゴキブリみたい。
どうして僕は生きているんだろう。

何をやる気もなくて、
味方も信じられない。
ただ引き篭もるだけ。

本当に死んで欲しい。こんなやつ

反省はしているけど、後悔はしてない。

09/05
今まで研修を得て、
20社と面接だったわけだが・・・

はい。

全滅でした(笑)

元が飲食からの異業種への転職。
難しいのはわかっている。

6年間、飲食だけやってきた人間が、
いきなり他業界へ行く。

自分がやってきたことを、全部放り投げるようなものだ。


実際、僕は途中から、
自分が持っている調理師免許を、
やっぱり自分は免許ありません!って、経歴詐称するつもりで挑んだ。

それくらいのつもりだった・・・


「藤沢さん、それは仮にも国家資格なんだから、持ってるものは簡単に捨てない方がいい」
「せっかくだったら飲食極めたらよかったのに・・・」

言ってくれた人たちがいてくれたおかげで、
自分が何から逃げたかったのか。
なんでこの資格を取ろうとしたのか。

向き合うことができた。



逃げたかったのは、本当に飲食業界?

それとも、前の店の腐ったやり方?




僕が飲食をやりたいって思ったのは、


料理って大変だけど自由だと思ったから。



研修で卵料理を挙げるって話になった時、
多くの人が、鉄板の答えを言う中、
僕だけが、プリンと言っていた。

授業で卵について学んだ時に、
乳化性、熱凝固性、気泡性っていう3つの特性があったのを思い出し、
具体例として、熱凝固性=料理でいうならちゃんと蒸して作ったプリンって覚えていた時期があった。

(気泡性はメレンゲ、乳化性は主にマヨネーズって感じで覚えた)

(単純にファミマのプリンうまそうってのがあったんだけど)



料理人に癖がある人が多いのも、うん、わかる気がする。



騎士と池袋と、素直な気持ちと

08/25
今日は就活関係の訓練だった。

場所は、よりによって池袋。
僕が敬遠していた場所。

相棒は騎士。

カタコトだけど、
騎士も割と話す。
こいつが方向音痴にならないように願っている。

騎士と池袋を歩く。

「美味しそうな匂い・・・たくさんの人・・・楽しそう」

確かに池袋にはたくさんの飲食店がある。
もちろん、食事だけじゃなくて、スイーツも。
大きなデパートもあれば、家電量販店もあって・・・

そして、首都高様も通ってるし、
旅に出るためのバスや電車も多くくる街だった。

「霧丸・・・池袋、楽しそうな街・・・アニメだけ・・・じゃない」

本当は時間があればゆっくり散策したかったけど、
今はそんな余裕ない(埼玉に戻って仕事だった)ので、普通に帰った。

これは、きっと自分が、
池袋=身の回りにいた害悪アニオタが好む街=近づいたらダメな街
という印象が濃かった。

それが、いざ言ってみると、
その手のものに関わらなきゃ、全然面白そうな街だった。
ただし、忍たま乱太郎関係のイベントやっている場合は除く

「霧丸・・・今度、どこかでご飯食べよう・・・別に俺だけじゃなくて、瑠璃とか相方さんとか連れてきてもいい・・・」

騎士の以外な発言に、僕は唖然とする。

僕は会食恐怖症だから、
外で食事できない。ましてや、その後電車に乗って帰るなんてもってのほかだ。

「霧丸の外食恐怖・・・乗り物酔い・・・嘔吐恐怖・・・パニック障害・・・全部凄く辛そうなのはわかってる・・・
今日だって霧丸、凄く内心苦しそうだったのわかった・・・
でも、乗り越えないと・・・霧丸、また引きこもって辛い思いする・・・」

・・・

確かにそうだ。

池袋で食事すればいいものを、
急いでいることを口実に、できなかった。
その後、電車に乗るというのが、恐怖だったから。

「最初は、近く・・・新都心でも、大宮でもいい・・・
電車に乗って、外で食事してきてほしい。

一度できるってわかれば、距離は・・・伸びていくから・・・

昨日・・・霧丸・・・新都心で瑠璃とご飯食べてきたから遅くなったのかとおもった・・・
瑠璃に聞いたら・・・霧丸、外でご飯食べられないからって聞いて・・・
だから瑠璃・・・わがままのせいで無理させたんじゃないかって、心配していた・・・

瑠璃のためじゃない・・・将来の霧丸のため・・・克服したほうがいい・・・」

別に瑠璃に関しては、
特に無理はしちゃいない。


「真夏の夜の匂いがする」


まるで、今回の瑠璃と僕を描いた曲だ。

この界隈は、なんかやたらと、タルパとかとのイチャイチャ話しが多い。
僕はそれを「現実逃避乙www」と、バカにしていた目で見てるが、
ある日、自分の思念体が、僕に抱いてほしいと頼んできたのを知って、困惑している。
僕も、現実を捨ててイチャイチャしている連中の仲間入りすることになるのか?

唐突に、瑠璃のことが頭から離れなくなる。
(ラピスラズリをもってから、いろんなことが起きる)
いろんな困難が僕を襲う。
でも、これは僕がただ今まで甘えてきたから、そう思えているのかもしれない。

そんなことをしていた、お盆休みのある日。
僕は当然仕事だった。


帰り道、京浜東北線のホームで、
大きなスーツケースを持った家族づれやカップルを見る。

きっと、南浦和で武蔵野線から乗り換えてきたのだろう。
(武蔵野線は電車によっては、夢の国がある舞浜に止まるものもあるから)
それでも、自分は仕事だ。しかも、激務。お盆休み?なにそれ、食えるの?


ああいいなぁ・・・
自分も正社員してた時に母親に会いに行った、夏の京都に今度は御朱印集めにでも行きたいなぁ・・・
もしくは、忍たまの聖地巡礼(尼崎を初めとした兵庫や大阪あたり)でもいいなぁ・・・
まぁ、そんなこと、今の状況じゃ、とてもじゃないけど、
できるわけないな・・・お金もないし、やったら、叩かれるだけだし・・・

お盆の人不足からの激務と、持病の熱中症で、僕は体調を崩す。
その時、浴びせられた言葉がこうだ。
「藤沢は結局努力してない、藤沢より辛いやつなんてたくさんいるのに!!藤沢は気合が足りない」

本当に自分は甘えている?

本当に悪いのは自分だけ?

気がつけば迷っている。
間違っているのは、藤沢霧丸の方だろう。
でも、なんで間違っていると認めない。
クビになって、路頭に迷うのが怖いから。

この世はそう甘くはない。
そう思うしかないだろう。
働いたからお金がもらえるだけ、
幸福と思って働いたほうがいいのだろう。

「死ねば楽になれる」
誰かがそういっていた。
いきているのが辛いなら、死ねばいいと。
僕の脳は、激務と洗脳で完全に判断能力を失っていた。
もうこの世から消えて楽になろう。
そう思って、僕は練炭を買って、火をつけた。
楽になれる。そう信じて。

「この闘いも、きっと神の試練なのですね」
死のうとしてる僕の背後で、瑠璃の声が聞こえた。

そんなことを抜かした瑠璃は救世主か、
それとも、ただ説教垂れてるだけか。

それでも辛い状況は変わらず、
瑠璃がただ、面白半分であんなことを言ったのかとさえ思えてきた。
おい、ふざけんなこのクソ!

瑠璃を殺せば、僕は楽になれる?
瑠璃がいなくなれば、僕は報われる?

そんなことを思っても、確実にイエスとは言えないし、
瑠璃がなんで僕を生かしたのか、
なんで僕がそれでもいきたいと思ったのか、
僕がいきている意味はなんだろう。

きっと、それの正確な答えは、ずっとわからないままなのだろう。


じゃあ瑠璃なんて無視して死ねばいい。
今更ここまできて、慰めてくれた親も所詮は毒親だったじゃない。
それは、できなかった。
親も瑠璃も周りも、裏切れなかった。

いまだにこんなボロボロなのに生きてる意味はわからないけど、
僕はなんとかいきている。
でも、今の場所からは逃げる決意は決めた。退職届も出した。
このまま過労で死ぬくらいなら、失業してでもいいから生きていたいと思ったから。

「今度はちゃんと、ちゃんとしたところに勤めて幸せになりましょう、霧丸さん」

また彼の声が聞こえた気がした。


退職を決めたある日の休日、
僕は瑠璃と、デートスポットに来ていた。
周囲はカップルだらけ。
瑠璃が、ただぎゅっと抱いてほしいと僕に迫った。

おいおい・・・抱いていいのかこいつ。
僕はとっくに成人していて、
瑠璃は13歳のショタだぞ・・・
どこのおねショタ物だよ!!
(乱太郎になれなかった理由が、ぶっちゃけ性別なわけで・・・)

この界隈は、みんな思念体大好きすぎるとか文句ばっかりいってた。
ここで瑠璃を抱いていいのか?
僕もイチャイチャしてる界隈のやつの一人?
僕も現実逃避してるやつの一人?

ここで瑠璃を抱いたら、もうクールで真面目といわれている藤沢霧丸は崩壊して、結局は僕もイチャイチャ側になって戻れなくなるんじゃないか?

それでいいのか??


・・・・



僕が生かされた世界は、
天国か地獄かはわからない。
でも、瑠璃がいたから、僕は今、
この世に健康な体で生きている。

生きていてよかった。そう思えた。


確かに今は、試練の時なのかもしれない。
それをどう乗り越えるかは、僕次第だろう。

楽をすれば、不運を嘆くだけのメンヘラにはなれるだろう。
しかし、それでは辛く、苦しいだけの無限ループになってしまう。
楽して生きられるだなんて、世の中は、簡単にはできていない。
見つかったらでいいやなんて思っているうちは、いつまでもこの環境を変えられない。

今回は、仕事を辞める代わりに、
本当の幸福の姿を探し得た。
でも、お金がなければ幸福は得られない。
そのための場所を探そう。ずっと、守れるだけの場所を・・・

何かを犠牲に、何かを得る。
なにを捨てて、なにを得るかの選択。
それが人生なのだろう。


・・・といった感じになる。
おかげで、真夏の夜の匂いがするは絶賛ヘビロテ中だ。

こんなロクデナシだけど、この界隈で生きたい

08/22
さて、
ヤケ忍でもやけ食いでもなんでもいーにしても、


散々暴言吐いて、

虐待して、

不快な想いさせて、

助けてくれた人を裏切って、

散々ゲス行為をしてしまった藤沢青年だけど、

想う願いはある。


こんなこと言うのもアレだけど、


僕は、
人工精霊?タルパ?思念体?
最早なんと言ったらいーのかわからんけど、

この界隈で生きたい。


虐待する藤沢は最低だ!

確かにそうです。思念体でも人間でも動物でも、
虐待は決して許されない。

僕が瑠璃とかにやった事は、
許される話ではないだろう。

それでも……


こんな不器用で、
自分さえいまだに許さない奴だけど、
ずっと彼らと一緒にいたいという気持ちは変わりない。

僕の名前の霧丸は、
霧のようにボンヤリしているからとか、
そんなのただの言い訳にしか過ぎない。

本音は、
はいそうです。

「摂津のきり丸」

です。




きり丸は…

やり方は詐欺とかボッタクリとか若干汚くても、
自分の不条理に争い、
逞しく生きている彼を、
僕はカッコいいと思えていたのかもしれない。

だから、霧丸を名乗り出したのもあるのかも。

ただ、今のきり丸は、
「自らに降りかかった不条理に抗って逞しく生きる姿を、
土井先生とかを用いて見世物のように扱っているから」
好きになれないんだよ。お涙頂戴しているみたいだし、
なんか裏解釈が台無し感が・・・
それにCPだとか騒ぐ腐女子もウザいし・・・
できれば、戦災孤児って設定を見世物にしないで欲しかった。

だから、

「藤沢は忍クラになったら?」

と言われても、ぶっちゃけ、忍クラになる気はないし、
今後も、長女と楽しむだけの、野良信者を貫くのにはかわりない。

いいの。自分だけ楽しめれば。

自分は自分だから。


・・・おい建前だけのメンヘラの自分!

ざまぁみやがれ!!

お前が作った、
道化の皮は、もう完全に役に立ってないな!!

ねぇ、ご気分は如何ですか?

悔しいですか?
綺麗事をこうして、
踏みにじられて!!

といったら、メンヘラばりの反応されたから、
もう放っておくが、
メンヘラ成敗したらすっきりしたわーwww

まぁ、こいつは当分出てこないだろう。
というか、これからも出てこないことを願う。



霧丸に関していうなら・・・
あとは、諸事情で乱太郎を名乗れなから、
こっちになったのもあるっていったけど、

ああそうだ。

乱太郎ならいたわ。

すっごく身近に。

恐ろしいことに、
僕は乱太郎を、
無意識に産んでいたのだ。

誤解しないで欲しいのは、
僕は版権タルパとやらを作ったわけじゃない。
そいつと見た目も名前も異なるけど・・・


いつも明るくて、
優しくて、
ちょっとドジで、
ちょっとアホの子で、
ちょっとたまに病んじゃうけど、
基本丁寧で、
真面目すぎてキャラが薄くなりがちだけど、
いざという時は頼れる、
たまにめんどくさいところあるけど、
見た目はメガネでちょっと地味だけどいい子・・・


ああそうだった。

版権ではないけど、
その版権キャラをモデルに、似たような子を・・・


他に複数のキャラからヒントを得たとは言え、

彼の7割型は・・・


きっと彼にこんなことをいったら、こう言われるだろう。

「はぁ?私は別にその方とは一切関係ないでしょう?
髪だって違うし、かけてるメガネの形も、メガネをかけてる理由も違う。私は私です!
それとも、本当に霧丸さんは私を慰み者として産んだんですか!?」

って・・・

いや、違うよ。


彼は、


「自分が嫁として理想としたけど様々な条件で名乗ることさえ許されなかった、
乱太郎というキャラそのものを参考にした」

のではなく、

「猪名寺乱太郎というキャラの、どこに惚れたかを抽象化して、複数のキャラと合わせて作り上げた、理想郷の存在」


だとしたら、彼・・・瑠璃は・・・


あんまそれを本人の前でいうと、
私は私です!!って本気で怒るので黙っておくが、

ああ、こんなことってあったもんだ。

じゃあ、僕が今まで手を上げてしまったものは・・・

もうやめよう。今後は、絶対彼をなかせてはいけない。

随分と、アホなことをしてしまったものだ。
しかし、なぜ彼が無意識に爆誕したのかが謎。
確かに、長女は意図的に作った。

そして9月の誕生石がラピスと知るや、購入。
名前はつけて、
大まかな容姿は設定したけど、その時は見た目も中身も猪名寺的要素は特になかったし、
特に難しい訓練も何もしてないし、
声もあの声ではない。

気がついたら今の瑠璃になっていたって感じ。

某タルパ漫画でペンギンのタルパを作った主人公が、
無意識におばあちゃんに似てしまったように、

瑠璃に猪名寺乱太郎を感じるようになったのは、
あの自害騒動からの今度は天井からの漏水騒動で、精神的に参ってしまい、
あの時、自害を瑠璃に止められたことを恨んで、
本気で瑠璃を殺しにかかった時だった。

瑠璃の生存本能がそうさせたのか、
ただの偶然か、
瑠璃を作るときにメガネの少年といえば・・・という連想ゲームで彼になったのか。
ぶっちゃけ、詳細はまだわからない。



人工精霊でもない、タルパでもない、
思念体というには違う。
妖怪扱いされる理由にも、納得がいく。

妖怪自体が、思念体と同じ理屈だからと言えるからだろうか?


まぁいい。

妖怪だろうがなんだろうが、
瑠璃含めて全員家族には変わりないんだから。


妖怪=闇=メンヘラっていう風潮が嫌いだ。

闇は闇で生きさせてもらう。


ただし、努力もせずに不運を嘆くだけのメンヘラとしての闇ではなく、
それこそ忍たまのプロ忍よろしく夜を好むような、純粋な闇として・・・ね。
(利吉のテーマはマジで闇属性としては共感できる)

999本のバラの意味は、
何度生まれ変わっても、あなたを愛する。
というらしい。

廃墟帝國が、999本、いやそれ以上のバラで満たされる日を、楽しみにしている。
かうんたー


プロフィール

藤沢 霧丸

Author:藤沢 霧丸
一人暮らし系20代の生きる屍です。

まったりやってます

Twitter→@dancing_junk

Instagram→Instagram@kirimaru_fujisawa



≪同居人紹介≫
【人工精霊(主要)】
・相方(サファイア)AB型

・長女(アクアオーラ)B型

・瑠璃(ラピスラズリ)O型

・玻璃(水晶)?型

【サブ要員】
・姉御(ローズクォーツ)A型
※主役はあくまで⬆️4人とのことです。

【備考】
・廃墟帝國は相互リンク募集中のようだ!
・本名や見た目等詳細については思念体たちとの約束で非公開とさせていただいております。ご了承ください。

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