2019-01-19 09:51 | カテゴリ:霧丸の戯言
こんなこというのもあれだけど、
最近、フォロワーさんがタルパーさんより病み垢の方が顕著になってきた気がする。

まぁ、そうだろう。
僕が思念体とのイチャイチャを嫌って、
アンチイチャイチャで自分の死を嘆いてるだけだった結果、
拗らせまくって、心に闇を抱える人たちが集まってきたという感じか。

心に闇を抱えているならまだしも、
俗にいう構ってちゃんが際立つ。

『リスカしちゃった』
『親にぶたれちゃった』
『ツイッターしか居場所がないの。。。』

系?

類は友を呼ぶというのはこういうことかというのがわかった。

うん。

朝から見てて鬱になる。


いやさ、なん度もいうけど、
無理に光になろうとは思わない。

でも、度が過ぎたのはやめようと思ったね。


馬鹿みたいに平仮名で長文で親にされたことをネチネチ書いてるならさ…

家出ればいいじゃん。

おめーもだよ!死んだ藤沢霧丸さんよ!!


瑠璃のあの度胸、グロかったけど、
見ててスッキリした。

俺もあれくらいやってもいい…よね?
2019-01-13 01:34 | カテゴリ:霧丸の戯言
「霧丸、最近日記とか見ても、すごいネガティブね」

姉御がため息をつく。

「なんで?」

「いくら霧丸が自称、死人とはいえ、これじゃあただの意識がないゾンビィよ」

いや、元からゾンビだけど・・・と、僕が返す。
そもそも僕は明るすぎるものは嫌いだと散々言っている。
なのに何故今更そんなことを言うんだろう。


「霧丸の場合、ただ死んだ自分が不幸で可哀想っていいたいように見えるのよ」

そんなことはないぞと僕は反抗する。

「ひどい言い方だな」

姉御は、首の大きな傷を見せた。

「私たち、みんな死んでるの。でも、生きたかったからここにいるの。霧丸はいつまで可哀想なゾンビでいるの?」

他にも何か話した気がするけど・・・忘れた。

2019-01-07 00:15 | カテゴリ:霧丸の戯言
今日も人数多数だけど客が少なくて暇だった。

そりゃそうだ・・・
今日は正月後だし、
連休とったとしても、翌日から仕事…

人が来るわけない。

そんなわけで、暇。暇。暇…

帰る?休憩する?

どっちにしても、やることがない。
元いたポジションも、十分助っ人して仕事を終わらせた。

暇だからってだべってようか?

いや、それはやめよう。
それをやられて、俺は腹を立てたし、
俺がこんなことをしては

「暇なら喋っていてもいい」

というダメなルールを浸透させてしまうことになる。


はぁ…

ふと頭に、こんなことがよぎる。

「今日の厨房メンバーなら、案外話しかけやすいかも」

年上だらけでは話しかけづらいけど、
同年代ならどうだろう。

行きやすい筈だ。

これはチャンスか?

いや・・・

「ちょっと、そっちで色々やってみていいか?ああ・・・覚えなきゃいけないことがあってな・・・今日がチャンスだと思って・・・」

的な要領を伝える。
(もちろん敬語でw)
軽く了承を得た。




「また藤沢はサボってる」

的に思われたくなかったと言う周囲の目もあったかもしれない。

「迷っているなら行動すればいい。失敗したならそれはそれ」

聖騎士が、背中を押す。

ああ、畜生・・・



ふむ・・・割と悪くない。


案外楽勝だった。


杞憂だったということだろうか・・・



でも、どうせまた失敗する。という声が聞こえる。


バカな僕は、バカみたいに空いたシフトに入ろうとする。
そこは僕が大苦手なキッチンの仕事もある。



バカだ。

また調子に乗って・・・



本当にコレだから、自分には忍たま乱太郎とかいうバカでクソでカスな作品がお似合いなんだと後ろめたくなる。

ああ逃げたい。
やっぱり予定あったっていって嘘吐こうか・・・


「藤沢は何事も重く考えすぎてる。もっと気楽に考えればいい。最初はゼロからなんだから」


それがアドバイスだった。

「大丈夫、怖くない。怖いと思ってるから余計怖くなる。今日のである程度の流れは掴めたから、俺がついてるさ」

と、聖騎士が笑った。


ずっと聖騎士が近くにいてくれたおかげで、
安心して取り組めた。
ありがとさん。

2019-01-04 08:21 | カテゴリ:霧丸の戯言

言葉にして「辛い」って言わないから平気だって思わないで。

なんで誰もわかってくれないの?

「言わないから大丈夫」?

「こっちも忙しいから仕方ない」?

「藤沢は今は仕事を覚えなきゃいけないんだから」?

そんなのそっちの都合じゃん。
覚えるためなら何してもいいの?
人を犠牲にしてもいいの?
それじゃあ綺麗事のエゴイズムじゃん。

僕の代わりに僕のポジションの仕事してくれる人いるの?

その先輩が「辛い」って言わないから関係ないの?

あんたたちは気楽に集団でグダグダやってられるけど、
こっちは一人で粛々とやらなきゃならないの。

集団でいても、まともに周囲を見ないくせに、何抜かしてるの?

「こっちだって辛いのに、なんでわかってくれないの!!」

なんて駄々こねるのもアレだから、僕がそれを実践しているだけ。

辛いのに辛いって言えないのって、本当にわかる。
だったら、わかってる人間が動かなくってどうするの?

上辺だけの同情や、優しさなんて要らない。
本気で考えてるなら、行動しろ。

「同情するなら金をくれ」

よく言ったものだ。
2019-01-01 17:29 | カテゴリ:霧丸の戯言
2019年、新年あけましておめでとうございます。
これを書いてる今は、明治神宮の初詣の行列に並んでいる最中でございます(笑)
深夜に行った大宮の氷川神社もすごかったけど、流石関東一…半端ないです。

はぁ…丁寧語嫌い(笑)

さて去年の藤沢さんは、
炎上したりなんたりで、割と荒れ気味だったので、
今年は大人しく、かつ僕らしく過ごせりゃいいなーとかいうのが僕の抱負だ。

ありきたりではないけど、
所謂バカッターのような存在にならないようにってね。

さて、先ほども言った通り、
今、明治神宮に居るわけだけど、
元の目的は、原宿のラフォーレで開催されている、忍たま乱太郎のショップだ。

そこで用具委員エプロンやら、忍たまイベント特攻用の一年生のパーカーやら、乱太郎が可愛いアクリルスタンドやらを買いまくったら、軽く一万円を超えてしまった。あと、長女の依代(アクアオーラ)とか例の釜飯の器に入れる水晶ポイントとかを買ったので、今日だけで16,000円は吹っ飛ばした。

ちょっと忍たま乱太郎の方は飛ばしすぎたと思っていたら、同行の長女は、

「ゲームに課金するよりはいーんじゃなーい?」

と、軽く言った。

「ふふ…霧丸さんが忍たまが好きってことですよ」

「スマホゲームは所詮、画面の中の世界でしかないし、いくら課金しても、サービス終了したらそれまでだけどー、
霧丸がこうして外に出て買い物に来た事や、忍たまグッズは手元に思い出と一緒に残るから、今は無駄だと思っても、いつか思い出になって無駄にならないから大丈夫だよー
これは忍ミュとかでも同じだねー
その時はこんなもの観に行ってるなら免許取れば良かったーとか思っても、いつか楽しかったと思う時がくるからさー

まぁ、あたしはー周囲みたいに
『向いてねぇから黙って忍たま観てろ』とか言わないけどー、京浜東北線の駅に10分くらいで行ける場所に住んでるなら急がなくていいと思うよー」

これがまぁ、以前住んでた実家(宇都宮線各駅停車のみの駅にバス無し徒歩40分)なら困りものだけど…まぁいいか。

『今を大切にする』
『自分の直感を信じる』
『無駄遣いは控える』
『慌てない』

これもまた、今年の目標になりそうだ。