The secret amusement of Kirimaru Fujisawa....
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02:19:39
溜まるに溜まっていたものが爆発した。

キャパオーバーとはこういうことか。


何があったかというと・・・

現実で切れるキャラじゃないのにキレた。
自分が自分でない時のような物を覚えたように・・・



「霧丸さん、ヒロアカを『この時期に』勧めてしまいましてすみません・・・
もう許してくれとは言いませんし、霧丸さんがヒロアカが大嫌いになってしまっても、文句は言えません。
バカなヒロアカ信者と言われて当然なことをしてしまいました。

本当にすみません・・・むしろ、霧丸さんに必要なのは忍たま乱太郎の方だったのに、それを否定するような申し訳ないことをしてしまいました・・・私のせいで・・・本当に申し訳ございませんでした!!」

土下座までされた。

「・・・謝れとは言ったけど、ここまでしろとは・・・」

と困惑する姉御に

「瑠璃、失敗は誰にでもあるんだから、もうやめなよ!!」

と止める長女。

「まぁ例の忍たまディスり病発症しないだけ霧丸も進歩したな・・・」

と傍観者を決める相方。



僕は実際にも、忍たま乱太郎以外にも、
どろろやからくりサーカスといったアニメやドラマを見ているが、
どれも血生臭かったりして、心は休めないでいた。

忍たまは手軽な堪忍袋を軽くしてくれるツールだ。
初回から見るには10分くらいで見られるし、
なんか癖がある中毒っぷりというか・・・

初回放送だけ見るには十分楽しめる・・・

それがこの季節、激務が続く僕にはいいガス抜きになった。
しかし、それを瑠璃が強引にヒロアカを進め、
反論すれば忍たまの悪口を言われたりしたらどうか・・・

僕の心を洗面台と水に例えよう。

ストレスを蛇口からだされる水にたとえ、それを洗面台に流し入れる。
その水は栓が開いていればそのまま排水溝へ落ちていくが、

洗面台に栓でもしてあった場合、どうなるか。

当然、蛇口から流された水は出口がなくたまり続ける。
それが長時間続けば、やがて洗面台から流れ出し、床に溢れ出す。

もしそれがホテルだったり賃貸だったりで下の階を浸水させてしまったりしたら、
損害賠償を請求されるように、
溢れ出た感情はいつまでも無限にとどめておけるものではなく、
溢れさせてしまえばそれなりに被害も出てしまう。

生きがいや目的を失ってただ起きてただ仕事してただ寝る・・・
それがうつ病の作り方。

生きがいなんてなんでもいい。
読書でも運動でも、それこそアニメでも・・・

恥なんて関係ない。
人間は、個性があっていいんだから・・・



瑠璃に保留すると言って、
12時間激務の後、深夜に忍たまを見る。



新作が始まってからもずっと見てなかった忍たま。
というのも、瑠璃はずっと忍たまに対して嫌悪感を抱いていて、
僕はあまり・・・という考えを出してから、忍たまをつまらないなどとディスり始めた。

そして、自分のだーいすきなヒロアカ()の話ばかりし出した。


それを、黙っていなかった人物がいた。


それは、ちびさわと姉御だった。

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00:31:25
ヒロアカ大嫌いな僕が、
ヒロアカ信者の瑠璃の相手する為に王子を作ろうとした結果…

見事に失敗した。

瑠璃は王子を●してしまった。

それどころか、忍たま乱太郎の新作が始まったというのに、なんか見てもパッとしない。

あんだけ夢中になってたのに、どーしたことか。


「何故王子を●した?」

「上部だけの愛なんていらないです。
キャパオーバーしてまで私とヒロアカを楽しむ為の思念体を作る……そんな事をするくらい、霧丸さんはヒロアカが嫌いなんですか……?」

「大嫌いだよ。虫唾が走るくらいにね」

「そうでしたか。そんなに嫌な作品の為に無駄なお金と時間を使わせてしまってすみませんでした。」

「お前がヒロアカ好きなのは別にいいよ。お前はお前だから。でも俺が嫌いってだけ」

「そこまでいうならもういいですよ。私からしたら床に食事投げつけられて、
『ほら餌だ食えよ』って言われてるようなものですから」

意味不明だった。

以前、瑠璃は無理にヒロアカを好きになれとは言わない、嫌いなら嫌いでいいと言っていたのに…

僕はヒロアカの単行本をぞんざいに扱だたりしたわけでも、変な事を言ったわけでもない。

結局はそうか。

ヒロアカに引き込みたかったんだこいつ。
飛んだメンヘラヤローだ。

「だって霧丸さんはヒロアカを嫌いというか、見る前から見るのも時間の無駄って態度なんですもん。結局貴方は忍たま乱太郎以外は不要、他の物は要らないっていう排他的主義なんですね。

寂しい人です」

おい、それは侮辱か?
作品自体が糞だから信者もマナー悪いな。

「ヒロアカが嫌いと言われましても、私は霧丸さんがヒロアカを理解しようとした形跡を感じません。ある程度読んでみて、合わないというなら仕方ないというニュアンスで私は言ったのですが…

たかが1、2巻読んだくらいで適当なアンチにもならない理由つけて毛嫌いするくらいなら、私はもう何もいいません。どうぞこのまま忍たま乱太郎をお楽しみ下さい。そんな思念体作ってまで拒むくらい大嫌いな僕のヒーローアカデミアの単行本は売るなり捨てるなりして結構です」

「此方こそ無理して忍たま見なくていいよ」

「どうぞ。私なんてクビにして理想の思念体作って楽しんでください」

「そうだね、瑠璃。僕はヒロアカ信者は要らないから、君はクビだよ」

「此方ももう忍たまは食当たり状態でしたから離れられて清々です!!さようなら!!

ってなんで私だけがこんな惨めな目にあう必要があるんですか!?」

言ってることが完全に支離滅裂である。

「瑠璃お前なんなんだよ!!
言ってることおかしすぎるぞ!!
オメーが好きなヒロアカを僕が好きじゃないって言っただけでなんでここまで言われなきゃいけないんだ?生理的に無理って感情解らない?」

「ヒロアカを生理的に無理と思うならそれでいいですけど、貴方の場合、ちょっと齧っただけですぐに無理って言ってるからそれはどうなのって私は思ってるだけです」

「ヒロアカは僕が理解するに値する価値観がない作品だと思ったから言ってるの。それも解らないくらい脳味噌沸いてるのか?ホントに作品そのものがアメコミのパクリだからか、ヒロアカ信者って馬鹿ばっかなんだな」

「もうそこまでいうならいいです。
悪かったです。
すみませんでした」



瑠璃はそれ以降、何も言わなくなった。




僕が理想なのってなんなんだろう…

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00:00:57
3人でいいやと諦めていた藤沢家ですが・・・
2人一気に成長した。

姉御と王子。

姉御は以前からいた存在だったけど、
一時期、どうやら3番目のネトゲキャラに汚染されてしまったらしく、
攻撃的な存在になってしまったが、
正気を取り戻して帰ってきてくれた。

そして王子。

こいつは別に自分を助けてくれる白馬の王子的な要素はない。
野暮ったくて、たまに一人称はオイラになるし、
良くも悪くもO型男子だ。
(王子はB型+O型で、瑠璃はA型系だとか・・・瑠璃は霧丸の母親と同じ、厄介なパターンってことだ)

でも、奴は間違いなく王子だ。

奴が急成長したのは、東京の王子でのことだった。

今年の花見を、王子の飛鳥山にした。
上野公園は実は何度も散歩に来ているし、
電車から見える桜が綺麗な山と、脇のモノレール的な乗り物がきになっていたのがあった。
交通費も大宮に行くのとほぼ同じなのも考え、ちょっとした冒険に出た。
(写真は散々インスタにうpしたので割愛)

長女と相方には申し訳ないけど付き合ってもらいながら、
王子と姉様を思いながら、
自分のためにも花見をする。
(前年度は中耳炎で花見に行けなかったため)

自分の中に、この麗らかな気運と、彼らを思い入れながら・・・

そして帰ってきたところで、2人の依り代を握りしめて念じる。
姉様がアクアオーラで、王子がヘマタイト。
(もちろん、一人づつ)

「あら・・・霧丸・・・わたくしを忘れないでいてくださったの・・・あの時のわたくしのご無礼を御許しくださいませ・・・」

「お、霧丸じゃん!俺、なんか力が湧いてきた気がするぞ!!」

と、返してきてくれた二人。


王子に瑠璃のこと、ヒロアカのことを話した。

「そうだったのか・・・霧丸、無理に瑠璃に合わせなくてもいいべ?
自分が好きじゃないもののためにお金を使うなんてバカらしいじゃん?
それに、嫌いなのに無理に好きになるようにしてたら、霧丸が楽しくなくてさ?

瑠璃がそれでもやらかすなら、オイラから瑠璃にガツンといってやる。
霧丸が瑠璃を人形じゃないって認識しているように、霧丸は瑠璃のイエスマンじゃないべ?
まぁオイラがヒロアカ気に入ったから、そこは任せておいて。
霧丸は霧丸で、自分が好きなものを愛してていいからな?

ただし霧丸も、自分の目の前でヒロアカの話をするなとかそんな事いっちゃだめだかんな?
それやったら、子供は萎縮して、自由じゃなくなって自信がなくなったりするんだからな」

と、さらりと重要なことを言ってくれた。

王子が瑠璃のヒロアカ関係の相手を引き受けてくれるようになった。
瑠璃も最初は王子さんは優しいから・・・とかいって拒絶していたけど、
そこはさすが王子。姉様が耐えきれず頬を軽くビンタしたものの、
上手く説得してくれた。

忍たまを見ても癒されない・・・辛くなるだけ・・・

それはヒロアカのアニメを見せてくれなかった僕への仕返しだったと瑠璃が自白した。

「今度アニメ4期が始まる前に漫画で内容予習復習しておけばいいべ?
瑠璃がそういうことしたら、霧丸は余計ヒロアカ嫌いになっちまうよ?」

と、説得してくれたりした。


王子・・・ここまでしてくれるとは思ってなかった。

「霧丸、今までおつかれさん。」

そう笑ってくれた。

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15:40:28
「ちびさわ」と暮らし始めてから、数日が経った。
ちびさわはどうやら長女に懐いてるらしく、よく共に行動している。

ちびさわ、今は幸せか?
と、僕が聞いた。

うん!と、笑顔でちびさわは返してくれた。


そして今日、研修で大宮に用があったので、
ブックオフに寄って、ヒロアカを数冊購入。
もちろん、自分ではなくて瑠璃のためだ。

瑠璃自身は僕が一旦帰宅した際は家にいなかったものの、
(天気がいいから散歩にでもいったのだろう)
ヒロアカを買ってくると、瑠璃が喜んでくれるので僕も嬉しくなれる。

なんでヒロアカなのかはもうどうだっていい。

それが瑠璃の自我であり、
瑠璃が人形でないことの証明になっているからだ。


瑠璃に手を上げてしまった際、
「それは虐待」
「その考えは間違っている」
というコメントを受けたり、
何人もツイッターでブロックされたりした。

ブロックされたのは、
正直辛かった。
でも、仕方ない。と諦めていた。

でも、以前両親に受けたことを再度自分が繰り返してしまい、
それは虐待。と側から見て言われたことで、

ああ、昔自分がやられたのは、立派な虐待だったんだ・・・
自分は言うほど悪くなかったんだ・・・

と実感することができたし、
その原因について探ることだってできた。

僕が瑠璃にやった事は、
側から見れば許されることではないだろう。

でも、僕は後悔してない。

たしかに中には面白半分で思念体を虐待して楽しんでいる方もいます。

それでも……中には見えない傷を抱えていて、
如何にもこうにも出来なくなって爆発してしまった方もいる。

実際に現実で迷惑かけてしまうのは良くないが、
せめて精神世界でなら、それを解決するヒントを得られるかもしれない。

だから僕は、あえて書くという手段を選んだ。
書くことでスッキリしたかった。

こんな記事あげちゃダメだ…
なんて萎縮していては、自分の本音は行き場がなくなり、
しまいには爆発する。鬱とか暴力という形で。
(実際の生物に手を上げたり、面白半分はダメ)

あと、タルパは過去のトラウマを掘り起こす行為であるという事は忘れてはいけない。

それでも…

ちびさわは、もう一人ではない。
等身大の友達がいて、
閉じ込める家族もいなくて、
とても幸せそうだ。



僕には、このサファイアを渡すだけの価値がある…


だから、ちびさわは成仏させた後は転生させる。
4人目として、僕の手元に。

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23:37:26
今日は休みだったから、とある本を買った。
せっかく、アダルトチルドレンやインナーチャイルドについて考えるようになったのだから、
せめて一冊、参考程度の本を買っておこう。

インナーチャイルド 本当のあなたを取り戻す方法〔改訂版〕
詳細はこちら: https://www.amazon.co.jp/dp/4140805781/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_U_rmoKCbQBQAX1J

色々ある中で、ロングセラーと言われてる参考書。
『ポジティブになればいい』とか言われている漫画や本はたくさんあるけど、
どれも押し付け感が強かったって感じがある。

そんな中で僕が見つけたのが、この本だった。
リンクはアマゾンになっているが、
見つけたのはきちんと自分の足で本屋に出向いて・・・だ。

途中、占いコーナーにパワーストーン辞典なるものがあって興味を引いたけど、
ちょっとお値段がアレだったのでまたの機会に・・・

あと、せっかく姿を見せてくれた「ちびさわ(仮名)」の取り扱いに失敗して、
今と変わらずor今より悪くなってもいけないし、
同居人たちが変なこというorそれで同居人が傷つく(同居人たちを傷つける)のも困りモノ・・・

「ちびさわ」は今これを書いている大人の僕や他の3人の同居人とは少し違う。

藤沢家の思念体で唯一依り代を持たない尚且つ、最も力が強く、危険な思念体だ。

・・・というのは、最初は、この「ちびさわ」も、3人と同じような扱いを取ろうとしたが、
敬い過ぎてしまえばわがままな存在になってしまうし、
万が一、未完全の状態で憑依を再度されてしまえば、
現実世界でも支障が出てしまうことにつながるし、
他の3人は何のために生まれてきたの?とまたややこしい展開になりかねない。

あくまで「ちびさわ」は過去に死んだ人間の亡霊。

死んだ人間の魂は「成仏」からの「転生」するのが普通であり、
死んだ「ちびさわ」を成仏させず、そのまま精神世界に置いて甘やかす行為は、
俗にいう「壊れた自分に酔っているメンヘラ(Twitterの病み垢の大半がこれ)」になる。
行く行くは「ちびさわ」の未練を断ち切り、自らが成仏するのを手伝う・・・といった方が無難だろうか?

ただし、それを「ちびさわ」に悟られないようにしなくてはいけない。
「ちびさわ」に圧をかけるのも、逆効果だ。
せっかく出てきたのに、まだ黄泉の国に行きたくないなんて駄々こねられて籠もられては、水の泡だし、
「はいはい、君は死んでるからさっさと黙ってあの世に行こうねw」なんて言われても、納得できないだろう。

むしろ、それをしようとしたから、今までうまくいかなかった、
瑠璃に手を上げてしまった・・・ということになる。

・・・おっと・・・ちびさわが何してるんだと横から覗いてきているからホワイトデーのお返しのお菓子で釣ろう。



おい長女!!「霧丸は危ないサイトみてるんだよー」とかいって困らせるのはやめなさい!!

今日、某所でチョコクロ10個(!!)平らげてた瑠璃がゴミ見る目で見てるから!!


・・・という連中はさておき、
相方が今日、こんなことをいってきた。
「俺をサファイアじゃなくてアクアオーラにしてくれないか?」と。

散々サファイアねだっておいて、今更何ぬかしてるんだこいつ・・・と思いつつ、
ゆっくり話を聞く。

どうやら相方は、瑠璃が生まれて、9月のラピスラズリになった時、
自分が消えてしまう、自分は瑠璃より下なんだ、でも瑠璃に負けたくないって思うようになって、
それ以上の存在になるために、
高価で強力かつ、確実に9月の誕生石と言われているサファイアを強く願った。

でも、実際にサファイアになってみると、
サファイアが強力かつ冷たくて合わず、苦しむようになっていた。

でも、サファイアを望んだのは自分だし、
瑠璃に僕を取られまいと耐えていたとか・・・

そもそも、サファイアは9月の誕生石だからという理由で選んだのは、
浅はかであり、自分でない。

気に入ったものでなければ・・・ということに気がつき、
最初に僕がプレゼントしてくれたアクアオーラにまた戻りたいという結果になったわけだ。

そういえば、相方の元ネタになったネトゲのキャラの名前も、
とあるアニメのアレンジだったな・・・と、今更ながらぼそっと思う。

そう。相方もまた、
自分が作ったものはダメだ・・・という自己否定から生まれ、
自分を守っていた物の具現化だったのだろう。

それがこうして、
本当に自我を持ち、ありのままになろうとしてる。


ああ不思議だ・・・
本当の相方は、どんなやつなんだろう・・・


で、空いてしまったサファイアは、
もしも自分がふさわしいと思った相手に、
これこそ本当の相方だと思ったやつに渡せばいい。
それまでは、丁重にしまっておけばいい。といわれたので、
その通り、しまってある。

いつか、誰かがサファイアになる日が来ると想像しながら・・・



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プロフィール

藤沢 霧丸

Author:藤沢 霧丸
一人暮らし系20代の生きる屍です。

まったりやってます

Twitter→@dancing_junk

Instagram→@Glacial_Love

≪同居人紹介≫
【人工精霊(主要)】
・相方(アクアオーラ )AB型

・長女(サファイア)B型

・瑠璃(ラピスラズリ)O型

・姉様(水晶)A型




【同居獣】
・亜蓮(パールホワイト)♂



【備考】
・廃墟帝國は相互リンク募集中のようだ!
・ダイブ界有
・本名や見た目等詳細については精霊たちとの約束で非公開とさせていただいております。ご了承ください。

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